キーボード特集らしい

すみません、ここをすっきり整理してしまって、どこかのブログにとんずらしている管理人です。

今日は親切な人から情報が入りましたので、

どうも「週刊アスキー」では「【特集】タイピング、薄さ、個性派、選ぶならどれ? 目的別キーボード21」という記事があるようです。

どんな記事なのかなぁ・・・。

ところで「週刊アスキー」ってコンビニに売っている?



ユニコーンさん、教えてくれてありがとう♪



またもや、自己管理がなっていないせいで風邪をひきました。しょぼん。ごほっごほっ。

Rollermouse




実はこの3日ぐらいRollermouse(私のはfleeだけどさ)の具合がよろしくなくて、
ああ、また壊れたか(マウスをよく壊す)とがっくり来ていたのです。

で、一応、ノートなのでマウスがなくても何とかやっていた。
もうお役ご免とRollermouseを外そうとしたわけよ。
半分外しかけて、ほこりがたまっているから、ふっと吹いたのさ。
するっていうと、動くじゃあーりませんか。

ずっと光学式を使っていたから、マウスのお掃除っていうの忘れていたわ。

良かった、高いくせに使えないぞなどと書かなくて。


でも、このRollermouseは買わない方がいいです。
慣れるとほかのマウスは使えなくなります。
あまりにも便利すぎて。

さて、どんな感想がDELLか楽しみ♪

[DELL SK-D100M] ピンク軸換装&スプリング軽量化

私は5枚ほど超軽量化キーボードを持っているけれども、最初に作ったDELLを愛用している。
ほかのキーボードたちも決してできが悪いわけではないと思うし、むしろいろいろ工夫したのだけど、やはりDELLに戻ってしまう。

で、ちょっと違うかもしれないけど、同じDELLにピンク軸を換装し、押下圧の軽量化をしたキーボードがあるので、作られた方が使われてどんな感想を述べるかなと関心を持っているところ。

同じように作っているのにDELLに戻る秘密が明かされるといいのだけど、単なる個人の好みだろうというオチになるのではないかと危惧している。

Voice Writing

Voice WritingのStandardを買ってみた。

ちょっぴり使っただけなので結論を出すのは早計なのは重々分かっているが、今の時点で気付いたことだけを挙げてみる。

StandardとProの機能の違いは録音機能と話者特定機能のようだが、録音機能は私には必要ないが、出張録音する人にはありがたいかもしれない。話者特定については、特定したい人の声が20秒ほどあればいいらしいが、会議などで20秒以上話していることが少ないかもしれないなと思うのと、そういう作業をいちいちするのは面倒かもしれないと躊躇するところである。ただ、私は話者特定が苦手なのでどんなものかなと試してみたい気はする。でも、それだけの違いに1万5000円近くも出す(バージョンアップ代金の方ね)のはどうかなとも思う。
というのも、このソフトPCIDでインストールするパソコンを特定してしまうので、パソコンを買い換えたらまた買わなくてはいけないというものなのだ(そうだよね?)。

Standardをちょっくら使ってみた感想としては、

書き起こしキーの自由設定、おこしやすからの移行については、対処したものの、実はスクロールキーが使えなかったのが痛かった。どのみちワードや一太郎で入力しているわけではなくてメモ帳で入力しているのでいいのだが、今使っているF12だとワードでは不具合があった。多分、一太郎でも不具合があるのではないかと思う。メモ帳で入力しているわけは、いろいろなものを同時に立ち上げているので、なるべく軽いものというだけの話で、校正時には一太郎とワードの両方でチェックしている。

インデックス機能は非常に期待していたけれども、WAV形式のみということで、会議録おこその方と同等かな(会議録おこそはMP3、一つの音源に複数はつけられないが、複数の音源の管理ができる)。

書き起こし画面については、今回の仕事を読み込もうとしたらフリーズするので、あまりに大きいテキスト文書は読み込めないか、読み込むのに時間がかかると思われる。

ノイズ除去も非常に期待したが、イコライザで調整できるおこしやすの方が楽かも。細かい設定はできそうだし、慣れれば何とかなるかもしれないという感じはした。波形編集というのもあるから、ひょっとたらおこしやすより上かも。

ヤマハフットペダルFC5との連携については、私は手と頭と耳はどうにか連動しているが、足が連動しないのでもうだいぶ前から使っていない。

今のところはこれくらいかな。

いずれにしても、これからはユーザーの意見を取り入れて改善していくだろうから、そっちに期待したい。そういう意味では、今回の買い物は株式会社ボイススピリッツへの投資です。

これ見てみて

かもめ〜る通信

ずっと前に予告していたキーボード改造の、まあ、ぶっちゃけ、お師匠さんがホームページを始めたようです。

ああ、これでお粗末キーボード改造の記事を残さなくても済むかも(検索にくる人がいるので、消せずにいた)、いや、残しておくのも一興かもね、一から始める人にとっては何らかのお役にたつのかもしれないしとか思わないでもないし(おこがましいが未練はあるにはある)。

やはりDellに戻るの巻

Rollermouseとキーボードの高さが合っていないような気がして、修羅場だというのに入力スピードが上がればいいんだろうと安易に考えまして、板だとか、ドアストッパーだとか、いろいろ工夫してやり直しました。
Rollermouseのローラーバーがキーボードの手前の部分の高さよりも高いと駄目です。
で、ついでにキーボードをDellに戻しました。Arvelの方が見た目はいいし、Dellより押下圧が全体的に軽いのだけど、どうも何か違う、打ちにくい。Dellに戻った途端、入力スピードは上がりました。軽ければいいってもんじゃないのよね。慣れるかと思って数日やっていたけど、Dellの打ち心地は違うんです。こればかりは私がどんなに強調しようと、実際に触っていただかないと分からないだろうなと思うわけで、でも、全く別のものとはいえ、「Dellのピンク軸」が愛されるには理由があるのではないかと推察するわけです。

でもって、オフ会なんてものを妄想しちゃったりするわけですよ。あたくしは企画しませんよ。そういうリーダーシップは持ち合わせておりません。でも、改造キーボードオフ会なるものが、万が一あったとして、大阪か京都あたりなら出向いてもいいかなぁなどと思ったりして。いやいや、妄想です。妄想っ。さすがに、人前に出る勇気はないです。もう10年ほど前なら良かったけど、経年劣化が激しくてねぇ・・・しょぼん。それに改造Dellも持ち主によく似ていまして、見た目がよろしくない。

というわけで、視力がとても悪い方々が裸眼で集まることと、日帰りで帰れる範囲でやるという条件がかなうならば、やってもいいなという気になったりして・・・やはり夜中にこういうことを書くのはよくないですな。


収納が付いたスタンダードなテーブル。コーヒーテーブル LUCERA(ルセラ)
安いです(サイズ 幅/110cm 奥行/55cm 高さ/38cm 棚板の高さ/10cm 素材 フレーム/スチール 天板/パーティクルボード 耐荷重 15キロ 備考 組み立て式)
奥行きがあるから、キーボードスライダーを付けなくても良さそう。Rollermouseまでは乗らないかなぁ(そんなの使っている人は少ないか)。

一太郎辞書


ちょっと多すぎ

こ、これは・・・(^_^;)

おしりで操作する椅子型トラックボール Backball

こんなのも見つけたけど、万が一、どこかで売っていたら買うかも、ダイエット器具として・・・




でも、そんなに激しく動く感じではなさそうなので、ダイエットには向いていないかも。


そろそろ仕事に入らないとまた泣くはめになりそ。

脳がどくどくと出て???

はい「膿がどくどくと出て」ですね。紙に書いてあることを読んでいるから「のうがどくどくとでて」と言ってしまったのかなと思いつつ、口の中に脳がどくどく出る様子を想像してしまったのであった。

まじめに仕事してますよぉ。

マスキングテープ


テンキーはいまだに考えないと打てないのでこんな感じに直してみた。


ここだけは残しておいた。

お財布に貼りつける買い物メモにも、付箋がわりにも使えるし、ひもとしても使えるし、何かと便利なので、男性もポケットに一つしのばせておくといいかも。メモには油性の細書きのペンがおすすめです。


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